5つのレベルを持つスキップフロア型住宅です.
正面は雪処理を考慮して無落雪屋根としていますが、
奥は切妻屋根の平屋で屋根構造を現しにしています.
既存の庭(大石武学流)を生かした配置としています.
オール電化住宅です.
掲載新聞 東奥日報 2003年11月3日
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土淵川から見た外観 コンクリート打放しと左官仕上げと防火構造の木仕上げによる構成

夕景 右下が半地下の車庫 左下が1階
右中央が中二階 左上が2階 右上がロフト

庭からの外観 右の石は擁壁として使われていた大谷石の再利用でバスコートを囲っている

居間から武学流の庭を見たところ

2階から中二階・ロフト方向を見たところ

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- 2002/08/01(木) 00:00:00|
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