幹線道路側はピロティ式駐車場と設計事務所のアトリエ、
閑静な反対側は住宅で構成されています.
住宅は、家族の気配が感じられる空間構成としています.
アトリエと住宅の緩衝帯としての中庭から、光と風を確保しています.
4種類の構造によるの混構造で、内部は床・壁・天井とも構造を現しています.
掲載新聞 陸奥新報 2003年8月21日
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正面外観 ピロティ部分と右端に、6台の駐車が可能

入口部分 アトリエへの階段と、住宅の玄関が見える

反対側外観
隣の宅地との間には水路と遊歩道が挟まれているため、隣棟間隔が大きく確保されている
水路は雪捨場として活用している

住宅の居間から和室方向を見る 高窓はポリカーボネートの波板とツインカーボの3層構造

居間から台所方向を見る 1.5階分の吹抜

アトリエ 外断熱としているため、構造を全て現しとする事が出来る
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- 2002/09/01(日) 00:00:00|
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